相続の基礎知識

2017.09.22更新

残された遺族のため、生前より一族の財産を少しでも多く残すための工夫を考えている方は年々増えています。
相続税を払うことは、国民に課せられた義務のひとつです。しかし本来払わなくても済むものを、余分に払う必要はありません。
当事務所は、相続の際にお客さまの不動産、現金、有価証券など、どれだけ多く残せるかを念頭において、お客さまの現況をしっかり調査いたします。私どもからの提案は、きっとご満足いただけるものと信じております。

投稿者: 水野充永税理士事務所